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10月7・8日に足助八幡宮のお祭りが開催されます。
全高7m近い山車が町内を運行されますので、是非おこしください。 運行時間の詳細は下記ualにリンクしてあるPDFファイルをご覧下さい。 http://www.asuke.aitai.ne.jp/~tamadaya/asuke/map.pdf |
足助のまちじゅう博物館
9月9日(土)〜10月1日(日) http://www.mirai.ne.jp/~asuke/Event/otakaraten/otakaraten.htm 香嵐渓 月見の会 観光協会のページも昨年の情報から更新されていませんなぁ。 http://www.mirai.ne.jp/~asuke/Event/tukiminoen/tukiminoen.htm 足助祭り 10月7日(土)試楽 8日(日)本楽 |
今朝の中日新聞。
一面の写真は、たんころりんだった。たぶん東海3県ぐらいはこの紙面なのかな? ほとんどお金をかけないイベントだけど、「少し世間に認められたなぁ」と実感 中日新聞 引用================ 愛知県豊田市の足助地区で5日、夏のイベント「たんころりん」が始まった。 ユニークな名前の由来は、筒状の竹かごに和紙を張った高さ50センチほどのあんどん「たんころりん」。古い街道沿いの約1キロにわたり、商店の前などに約500基が並べられ、散策する人の足元を優しく照らす。暑さも和らぐ山間部の夕暮れ。ゆったりとした時が流れた。 住民たちがボランティアで4年前から始め、今や足助の定番行事に。竹や和紙、火をともす油つぼも足助産にこだわり、あんどんもすべて住民の手作り。灯火つぼの形がひょうたんに似ていることから、地元では「ひょうたんころりん」の愛称でも親しまれる。 15日まで。日没から午後9時半ごろまで灯がともる。 ========================= http://www.chunichi.co.jp/00/sya/20060806/mng_____sya_____001.shtml 8月5日〜15日の間、たんころりんが灯る町並みで、演奏会を行います。 スケジュール(各19:30〜) 5日 江戸三味線(後藤久子) 深見邸 6日 新町お囃子 新町郷蔵 7日 虚無僧(天野典和) 町並み 8日 朗読(うめむらまり) 玉田屋 ギター(小谷将弘) 玉すだれ 本町区民館 9日 新町お囃子 新町郷蔵 10日 オカリナ(住職) 慶安寺 11日 相撲甚句(山浦川舟) 道づれ家軒 12日 民謡(宗弦会) 深見邸 フォークギター(足助のかじやさん) 玉田屋 13日 津軽三味線(松村典子・さつき) 六地蔵と町並み 龍笛・ハープ他(高橋アミ 小木曽綾) 豊岡屋 14日 沖縄民謡 風外 津軽三味線(松村典子・さつき) 町並み 私のおすすめは13日! ○出演者 高橋アミ 使用楽器:龍笛・コカリナ・うた など 内容:雅楽から即興演奏まで 小木曽綾 使用楽器:ハープ・プサルテリ・笛 など 内容:ヨーロッパの民衆古楽 他には12日に足助のかじやさんが「たんころりんの町」という新曲も披露してくれます。 |
足助の夏の風物詩 たんころりん作り体験
○とき 7月23日(日)、29日(土)、30日(日) 午後1時〜5時 ○ところ 足助トレーニングセンター(足助町) ○対象 市内在住・在勤の人 ○定員 各先着15人程度 ○内容 たんころりんの作成(持ち帰り可能。軍手を持参) ○参加費 1,300円 ○申込み・問合せ 7月20日(木)から足助観光協会 (TEL 0565-62-1272) 昨日からスタートしました。 初日は募集人員いっぱいの20名でした。 来週もすでに沢山の予約をいただいています。今晩から金曜までは地元向けに午後6時30分〜10時ぐらいまで毎晩作業です。 う〜ん、いそがしいなぁ。 |
ポスター用画像撮影の合間に、私のデジカメでとりました。
撮影場所は玉田屋前2004年に続き2回目のロケーション。 こんな雰囲気です。 ![]() キャンドルナイトのポストカードや、今回のポスターのデザイン・コピーは私の担当ですので、毎年、智恵を絞って作っています。 |
月17日に行われるイベント出演者の変更と詳細をお知らせします。
以下は18時より各会場で開催されます。 ★西町 玉田屋旅館 相撲甚句 山浦川舟 塩の道づれ家 ケルティックハープ 澤田真弓 笛 小木曽綾 ★新町 山下仏具店 怪談(合い杉) 梅村まり 尺八 天野典和 天王寺 新町の祭囃子 深見邸 津軽三味線 松村典子 松村さつき ★本町 本町区民館 ポルトガルギター 西村輝彦 クラシックギター 大西友典 ★田町 藤屋 オカリナ 荒木正道 語り部 葵真弓 豊岡屋 三味線 宗絃会 落語 三流亭酔太郎 皆さん楽しみましょう。 |
昨日、たんころりんの集りがありました。
大方、今年の出演者が決まりそうです。 相撲甚句・バロックハープなどの古楽器ユニット・怪談話・尺八・津軽三味線・ポルトガルギターユニット・オカリナ・語り部・落語 などです。バランス良く演目を配分するのに少し苦労しました。 出演者の氏名等詳細は、また報告します。 6月17日(土) 午後6時〜 会場は足助町並み周辺の民家などです。 http://m.tankororin.com/ |
![]() 「100万人のキャンドルナイト」というイベントが夏至のころ全国的に行われます。 http://www.candle-night.org/ 私たちも昨年からこのイベントに参加していて、たんころりんを町並みにかざります。 月曜日にこのイベントに向けての集まりが「たんころりんの会」で、ありました。印刷物やイベント会場の決定などいろいろ話し合ったのですが、なにしろユルイ感じの集まりなので、しっかり何も決まらなかった(汗 全くの任意団体で、各個人が出来る事だけやってるのに、それでも何とかなってっちゃうのが、この会の良いところなんです。 私たちが子供の頃感じた、賑わいや、人と人のつながりをもう一度感じたいと思い、こんなコピー考えてみました。 町の人々が希望に満ちていたあの頃。 夕暮れの町かどには、赤ん坊の泣き声や子供の遊ぶ元気な姿、ご近所さんと語らう人々。八百屋で買い物するお母さんたちも賑やかだった。今より少し、時間がゆっくり流れていたのを思い出す。 あの頃より便利な世の中にはなったけど、私たちは何か大切なものを忘れてきたのかな・・・ もう一度、あの頃の懐かしいにおいを感じてみたいな。 電気をけして、スローな夜を。 ゆたかな暗さ、たんころで。 日時 6月17日午後6時〜 場所 足助の古い町並み界隈 足助の町並みにたんころりんを並べる他、何軒かのお宅で、三味線や語り部、ギターなどの演奏があります。 メンバーのKeyさんが、たんころりんのサイトを作ってくれました。 たんころりんNews! http://m.tankororin.com/ こちらで最新ニュースが見られるようになります。 |
4月8日・9日の2日間、足助春祭りがありました。
心配していた天気もなんとかもち、春祭りは怪我も無く無事終了しました。 足助の春祭りは「足助次郎重範公」という、南北朝時代に後醍醐天皇に仕えた武将を祀った「足助神社」の祭礼です。 太平記の記述にも出てきますよ http://j-texts.com/taihei/tk003.htmlこのお祭り、秋の例大祭に比べれば簡素な山車だし、お祭り自体の規模も小さい。それでも参加している人間としては、なかなか味わいがある。秋のお祭りは五日間もやっていた行事を土日の二日に集約されている為に参加している側は本当に慌しいのだが。お囃子さえ自分が演奏しなければ春はのんびりしたもんだ。 子供と遊んだり、ちょっとお店に寄ったりする時間もある。 ![]() |
4月2日 足助春祭りの山車組みに参加しました。
春のお祭りの山車は、簡単な骨組みに花を飾ったもので、花車と呼ばれています。 花の飾り付けに時間が掛かるので、花車の骨組みは前の週に組み立てます。 あいにくの雨の中、屋根付きの駐車場を借りて作業。参加者も多く午前中には完成しました。 お祭りのお囃子は笛以外、小中学生の女の子が演奏します。練習は、3週間日曜を除く毎日午後7時〜9時まで。指導する方も時間を付けて参加しなければならないため、なかなか大変です。私も練習の半分ぐらいは参加しています。特に笛方現役のオヤマンやヒトシは毎日参加で、本当にご苦労様だ。 練習も残るところ数日、みんな頑張りましょう。 足助春祭りは4月8〜9日。詳細については、 足助観光協会 http://www.mirai.ne.jp/~asuke/Event/harumaturi/harumaturi.htm 思いつくまま-足助から- http://asuke.air-nifty.com/blog/2004/04/post_9.html こちらをご参考に カタクリや桜も綺麗ですのでぜひ遊びに来てくださいね。 |






